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管理の合間に背後がのらりくらりしてる所です。
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2018/07/20 (Fri)
嘉凪(俗に言う背後):彩華の初普通依頼やな!お前今まで結社シナしか行ってねぇ

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若輩者ですから、足を引っ張らないように気をつけたいところです。


嘉凪:あいよ、頑張って来い。





火を怖がるはずの動物が火に包まれるとは不思議ですね。
確かにこの冬の寒さは耐えがたいものですが、猪もそうだったのでしょうか

第一、山の中で炎を纏うのは山火事になると思うのですが、
そうなっていない辺り、普通の炎とは違うものの様子ですね。

■呼称
苗字+様

■探索
歩きやすい服装に防寒対策をしっかりし、早朝に山に向かい、
日の昇りきらないうちに炎を纏っている猪を探す。
「山の中で明るい箇所が敵でしょうが…すぐに見つかるものでしょうか?」
双眼鏡を持参し、山に登る前から猪の炎が見えないかの確認を行ないます。

懐中電灯などは相手にもこちらを察知させてしまうので、
極力灯りが必要ないくらいの明るさの時に移動する。
「さすがに冬の山は寒いですね。歩けば体が温まるでしょう」

猪を見つけたら足場に気をつけながら山を登っていく。
敵を見失わないように、距離が離れている間は頻繁に敵の方向を確認する。

■戦闘
前衛に位置

抑え役がいなければ「私はこちらの猪を抑えます!」と自分に近く、
集中攻撃外の猪の抑えに入る。

抑え役の方が2名いれば、他の方が集中攻撃している猪を攻撃。
「私もこの敵を狙います!」

初手で猪に近付きながら、魔弾の射手で自己強化を。
基本的な攻撃は霧影爆水掌使用。
「見切れないのでしたら、素直にお受けください」
極力他の方々と一直線に並ばないように気をつけます。

防具HPを割ったら魔弾の射手で回復を行なう。

<23日0時>以上584文字

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